2005年5月23日

これは・・・・

あぁー
これは、ある某サイトの規約です。
携帯サイトで、広告クリックしたら出てきました。
文字の色が赤のところが 強調したいところ
文字の色が青のところは、サイトが強調しているところ

「お客様の利便性を優先し自動登録・後払いシステムを採用しています。当サイトにアクセスし、TOPメニューの画像やメインメニュー(テキストリンク)をクリックし、固体識別番号が表示された時点から 自動仮登録となります。
仮登録後、お客様の都合により、利用しないのは、自由意志ですが、支払い義務がないという状況は存在せず利用する意思があり登録したものであり、登録した時点で料金の支払い義務は発生します。」

いつまでたってもこんなのはなくらないねぇ・・・
あほくせぇ
そもそも、クリックした時点で登録とか・・・ありえへんし・・・
この規約だと、登録仮登録の表現もあいまいだし・・・

サイト表示が遅いときにボタンを連打してしまう癖・・・早くなおそっと・・・


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2005年5月20日

sleipnirを活用?

sleipnirはIEと違い、いろいろ拡張できます。
今日は、sleipnirを活用するため、
スプリクトの紹介をします。 *解説はしません。あくまでリンクだけです。

URL圧縮サービス「クイックURL」のベータ版をsleipnirで使う

LINK先をポップアップ表示

ちょこっと強制リンク
「ttp://~」など不完全に張られているリンクを、正常な状態に修正。

LINKに補助機能追加
リンク先のURLに対して「ソースの表示」「ブラクラのチェック」などを行うことが出来る。

BASIC認証自動ログイン

タイトル名でページを保存 kyoto

CSS一覧/CSS切替/CSS追加 小鳥遊 水樹

「画像をウィンドウに合わせてリサイズ」Version 1.00 by scriptsouko

重複URLを全て閉じる


こんなものでしょうか
なお、ここにリンクを張っているところは、別のサイトさまです。
私がスプリクトをつくったわけではありません。
各サイト様が製作しておりますので、我がサイトは無関係です。
なお、使用は自己責任でご使用ください。


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2005年5月16日

ネタがねぇよ  ってことで小説の話

最近日記を全く書いていないparallelです。

さて、なぜ日記を書かないか・・・・

ネタがないから!タイトルに書いてるだろ

さて、最近思ったことを書きます。
それは・・・・

小説に含まれる恋愛についてをとりあげようかと・・・
え?くだらない?
まぁ~まぁ~ ネタがないんだから(逃げ言葉

さて、Laguna(つむぢ)氏の日記から引用させてもらいましょう。
引用するところはここです。(リンク切れになる可能性あり)
ちなみに、引用部分は青文字で・・・てか ほとんどが引用・・・orz


え~ 灼眼のシャナにはまりましたんですねぇ。
そして、みんなにひろめましたよ!


自分が参加しているギルド、「英雄の集い」で
HP担当のパラレル氏が勧めていた「灼眼のシャナ」もあったので
借りてみました、一応1・2巻を。
んでもって読破する事4時間近く

4時間で読破できるんですか・・・
俺は1巻読むのに何日かかったとこか・・・・
まぁ 一日あんまり読む時間なかったけど。

まず最初に「灼眼のシャナって、いったいどんなストーリー?」
とか思っている人もいるので、紹介します。


新学期が始まったばかりの高校生・坂井悠二は、いつものように“日常”を生活していた。
だが、彼はある日突然、“非日常”に襲われる。
人の存在を灯に変え、その灯を吸い取る謎の男、フリアグネに襲われたのだ。
悠二の“日常”生活は壊れた。
しかし同時に、彼の前に一人の少女が現れた。
少女はフリアグネから悠二を護るため、悠二のそばで生活を始める。
悠二は感謝を込めて御礼を言うが、少女はこう呟く。
「おまえは、もう『存在していない』のよ」自分はすでに死んでいる!?存在亡き者、悠二が考え、思うこととは…!?奇才・高橋弥七郎が贈る、奇妙な学園ストーリー。

こんな感じですねぇ(一巻参照)

さて、以下のようなものです。


◇感想◇
何だこの純粋純愛モノ
素直に言って、「そんな小説、山ほどある。っていうか、最近はないほうが珍しい。


ヒロインが主人公を敵から守ってる内にスキになっちゃうって
ありがちなんだか・・・どうなんだか・・・。
それはもう「お約束」ですよ・・・


まぁ、汚れ無き人が見れば良い作品なんでしょうね、

いや、真面目におもしろいよ。まぁ人それぞれだからなんともいえないけどね


なんか汚れている人が見たら自分で落胆する事まちがいなし
それは違うと思う。そもそも汚れとは何なのだろう。それを自覚している人がいるのだろうか。「汚れ」それは、どうとっても悪い意味にしか聞こえない気がする。


「自分汚れすぎ!」とか「俺もうだめぽ・・・」とか絶対思う
なぜそう思うのか、そんな人がもしいたら、小説なんて読めやしない。ましてや、読むのが嫌いになるであろう。
 

でもまぁ作品としてはまとまってて良い感じに話が進むので
たしかに。


「あぁ・・・こんな恋をしたいなぁ」と見るもよし、
「ふん・・・こんなのありえないよ、ハハハ、こやつめ」と見るもよし、
ちなみに管理人は前者2、後者8くらいの割合で見てました。
まぁ・・・小説だし・・・フィクションだし・・・小説って・・・ノンフィクション以外絶対にありえないものが多いし・・・


とりあえず買って損は無いと思うので興味がある人は
ためしに近くの書店で一巻買ってみるのもいいでしょうね。
そうそう、買ってみてちょ。


ここで思うのは「恋愛小説」についてです。
単純に 
「恋愛が入ってるから恋愛小説だろ。」
なのか
「恋愛が中心だから恋愛小説なんだろ」
なのか
「少しでも恋愛が入っていたら、それはもう恋愛小説だ」
と思うのか。
どれなんでしょうか・・・
そして、 灼眼のシャナは、果たして恋愛小説に入るのか・・・
なんともいえませんなぁ

自分の意見といたしましては、「恋愛が中心の小説が恋愛小説」と思っておりますので
灼眼のシャナは 恋愛小説ではないと思いたいです。
実際、何度も言うけど「最近の小説は、恋愛がないのは限りなく少ない」ことですね・・・

続いて、絵もなかなか綺麗にかけています。
中には「綺麗なんだけど・・・買いにくいことない?」とか思っている人も少なからずいるでしょう。
しかし、勇気を持って、レジにもって行きましょう(笑)
なお、絵は「いとうのいぢ(http://www.fujitsubo-machine.jp/~benja/)」さんが手がけており、かなりいいせんいってますw
また、いとうのいぢさんは「ユニゾンシフト(18禁止)」の「Peace@Pieces(18禁止)」のキャラクターデザイン&原画を手がけております。
Peace@Piecesのほかにも、多数手がけております。

また、のいぢ氏は 「涼宮ハルヒ」の表紙や挿絵もやっておりますので、こちらも買ってみては?


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