起動画面やアイコンのpmfを手に入れよう!
pmf起動画面 or pmfアイコン、リクエスト募集中 part3
PSPのpmf&ptf専用掲示板公開中。
2011年04月27日 設置 (企)
恋色空模様 after happiness and extra heartsa PV
2007年7月30日
PSP filer を使ってみよう! 改
さて、今日は『PSP filer』について修正しておきたいと思います。
前は前で残しておいたほうがいいと思ったので書き直しです。
と言っても使い回しが多いですが、気にしたら負けですよ。
とりあえず、詳細な使い方は『PSP filer』の配布サイトへ

まず、機能は(配布サイトより ver6.4)
○ツリー状にファイルを確認できます。
○ファイルのタイムスタンプや属性を変更できます。
○日本語が出ます。
○wav,mp3の再生ができます。
○UMDデバイスのリッピングができます。
○フラッシュメモリの保存・復帰もできます。
○テキストファイルの内容を確認できます。
○バイナリファイルの内容を確認できます。
○BMP,JPEG,PNGファイルの内容を確認できます。
○フラッシュメモリも確認・編集できます。
○ファイル名の変更もできます。
○起動中にUSB接続が可能です。
○ファイルやフォルダのコピーや移動ができます。
○ISOファイル中のファイルにアクセスできます。
○ZIPファイル中のファイルにアクセスできます。
○CSOファイル中のファイルにアクセスできます。
○RARファイルの中のファイルにアクセスできます。
○7zファイルに対応(展開後容量がPSPメモリ以下のみ)。NEW
○XMBアイコンを整列できます。
○バイナリエディタ機能もあります。
○ラインエディタ機能NEW
○adhocファイル転送機能(カーネル3のみ)NEW
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2007/7/30 追記
記事書き直し。
Ver3.7のUMDリッピング方法。(画像差し替え)
GameBoot.pmfの書き換え(画像&説明の修正)
2007/1/30 追記
UMDリッピング方法の追記。
この記事は過去記事です。
新しい記事はhttp://blog.anime-game.net/よりお探しください。
最新ver情報
(コレより新しいverが出ている可能性があるので、配布サイトに行き確認してください。)
2009/10/15
version 6.4:
○filer
・7zアーカイブに対応した。ただし展開後のファイルサイズの合計がPSPの
メモリサイズ以下のものしか展開できない。
寄付
このソフトはフリーソフトですが、寄付歓迎みたいですので。
すばらしい!寄付したい!と思った方は寄付してあげましょう。
寄付する場合も公式からどうぞ。
コピーなどはバージョンが3.1から変わっております。
書き直しました。現在は3.7で一部書き直しました。
ダウンロード
まず、『PSP filer配布サイト』からプログラムをダウンロードします。
開いて一番上に『download』と言うのがあるのでそれをクリックし、PCに保存します。
起動
カスタムファームウェア(CFW)で、3.02~3.03カーネルの場合は
『ms0:/PSP/GAME150/』
の中に入れてください。
1.50カーネルの場合は
『ms0:/PSP/GAME/』
の中に入れると大丈夫です。
よく分からなければ
『ms0:/PSP/GAME150/』
に入れてください。
FW1.0や1.5の場合は、『ms0:/PSP/GAME/』
に入れてください。
入れたらPSPの電源をいれ、起動させましょう。

テキストや画像、音楽を再生させよう。
適当に入れた『txt』や『jpg』『mp3』などの前で『○』を押すだけで見ることが出来ます。
コレを利用すると、
『音楽を再生しながらテキスト(歌詞など)を見ることが出来る』んです。
背景を指定画像にしよう。
まず、画像ファイルを選択し、『○』を押して表示させましょう。

そして、『START+△』を押すことにより、壁紙に変更できるようになります。

ファイル・フォルダ削除
削除したいファイルを選択後、『×』を押してメニューを出します。
ファイルなら『カーソル位置のファイルを削除』である『□』を押します。
『削除してもよろしいですか?』
で、いいなら『○』一括削除なら『△』、中止やキャンセルなら『×、□』を押します。

フォルダ作成
順番があれですが・・・
まぁ、フォルダを作りたい位置を選択してください。
ms0:/PSP/GAME/ に test と言うフォルダを作りたい場合なら
上の画像のように選択する。
そして、『×』を押し、『カーソル位置に新規フォルダを作成』である『L』を押します。
『SELECT』で文字色を変更しつつ、フォルダ名を決めます。

それから、『確定』を押してください。
フォルダが作れているはずです。

flash内のファイルを操作する
ミスると危険ですので慎重に操作してください。
下手するとPSPが起動不可能になってしまいますので、本当に慎重に操作しましょう。
フラッシュをいじって万が一起動しなくなっても、私は一切知りません。
完全に自己責任でお願いします。
『START』を押し『flash0:/』に移動します。

それから、『L』を押したまま『方向キーの←』を押し、それも押したまま『R』を押してください。
赤い文字で『HACKER MODE』と出るとflashの操作が可能になります。

ここからは、本当に慎重に操作しましょう。
GameBoot(アプリ起動画面など)を変更する
CFW3.0xOE-x系をお使いの方は、『500kb』以下のものをご利用ください。
400kbぐらいが望ましい気がしますが。
一応、オリジナルのバックアップはとっておきましょう。
それで、一応、ここにオリジナルのpmfおいときます。
また、フラッシュ内の『空き容量よりも小さいGameBoot』を用意しましょう。
メモリースティックに『GAMEBOOT.PMF』を用意してください。
それで、GAMEBOOT.PMFを選択し、『×』を押してメニューを出しましょう。
それで、『○』を押してコピー先を選びます。
つまり、『flash0:/vsh/resouce/』に移動しましょう。
それで、左側に出ているボタンの『△:コピー』もしくは『□:移動』を押して決定させます。

同じファイル名があれば警告してくるので上書きしてもいいのなら『○』を
ファイルが複数ある場合は、一つ一つ『○』押すのが面倒なので
全部に上書きしたい場合は、『△』を押すといい。
コピーが完了したら、『×』で閉じます。
そうすれば完了ですよ。

『SELECT』を押したまま『START』を押して終了させ、もう一度起動してみましょう。
起動画面が変わっていれば成功です。

コレを利用して、フォントやら変えれますので応用してください。
UMDリッピング
PSP filerを利用しての操作方法になります。
今回は、『Routes』を利用します。

まず、PSP filerを起動させ、『△』を押します。
すると、メニュー画面が出てきます。

そして、『R』を押して保存する名前を入力してください。

画像では日本語が入っていますが、実際は『日本語が含まれていた場合は、ISO起動できなくなる』ので、ファイル名は必ず英数字にしておいてください。
終わったら、UMDの読み出しに取り掛かります。
ひたすら待ってください。
終了画面が出るまでひたすら待ちましょう。

↓

↓

終わったら、確認してみましょう。
ms0://ISO/
に入っていますので確認してください。
カスタムファームウェアOE系なら、XMBに戻り、ゲーム選択画面ですぐに確認できます。

追加して欲しい説明があればコメントにて。
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